インナーマッスルに関するQ&A

インナーマッスルに関する質問情報を掲載しています。用語解説については「インナーマッスル」をご覧ください。

2014年08月20日 Q.質問
下腹部ダイエットについて。 当方、ランニングを6キロ(30~40分)、体幹トレーニング20分orウェートトレーニング20分、ストレッチ10~20分、といった1時間ほどのエクセサイズを毎日続けています。食事では、夜の米食をやめています。野菜も大好きで、肉を食べている間もキャベツなどをよく食べます。 水分量を増やすために、天然水を飲むようにしています。飲み会などがあった時は、翌日プチ断食などもします。 体重は、ここ数年で減り、標準体重まであと一歩のところまできています。 ところが・・・、こんなことを言いにきたわけではありません。下腹部の肉は、年々増えています。体幹トレでは下腹部メイン、インナーマッスルメインであったり、ストレッチでは、ひねりを意識した動きを多く取りいえたりしています。でも、減るどころか、増えています。 そうです、私はお酒を毎日飲みます。「それが原因だ!やめろ!」は嫌です。この時点で「ダイエットは無理」というお答えはお断りさせてもらいます。タバコもやめました。別に、トレーニングや苦行は我慢できます。お酒はやめません。これでも、下腹部の肉を減らせる方法があったら、お聞きしたいのです。ライザップなど、ジムに頼るのもありかもしれないし、実際肉体を分析してもらった方がよいのでしょうか? 「酒もやめれない奴が、無理じゃ」と言う人は、それもあなたの感覚ね。他は犠牲にするけど、これはいる・・・、と言う感覚は人それですからね。3倍くらいまでなら、トレーニングや絶食を増やす気持ちはあります。つまみを減らすことも可能です。(ない時もあるし・・・) ちなみに、30歳の時は77キロまでいった体重は、今は66キロです。下腹部が、ほんと、いくらトレーニングしても減らないのは、悔しくてたまりません。呼吸法や、股関節のトレーニングもやりましたが・・・
見つかりませんでした
 

2014年08月26日 A.回答
・・・単純に姿勢悪いだけかもしれません! 私からは、『姿勢』の観点で書きますね。 まず、簡単な検査から! 壁にかかと、お尻、背中(肩)をつけてまっすぐ立ってみてください。 その状態で、壁と腰に隙間がありますか? 姿勢がいいと、壁と腰に隙間がほとんどなく手のひらやっと入る隙間しかありません。 手のひらが余裕で入って、さらに壁と腰に間で『グー』が余裕で作れるようなら姿勢が悪い証拠です。 隙間どうですかね? 隙間があるなら、腹筋使って腰全体を壁に押し付けるようにその隙間を小さくしてください・・・お腹が、特に下腹引っ込みませんか? 隙間が大きかった場合、腰全体が壁ついているような状態が質問者様の正しい姿勢です! 下腹部を鍛えているなら簡単にできると思いますが、慣れてないのでちょっとしんどいと思います。 立っているとき、歩いているときお腹に力を入れるのを意識しましょう! 意識するだけで少しづつ筋肉が慣れていきます。 休みながらでいいです。 ちょっとづつやっていきましょう! また、デスクワークの仕事ならこれも姿勢を気をつけましょう。 PC画面への目線はデスクと水平、椅子で高さ調整しましょう。 座っているときはお尻をちょい後ろに突き出すイメージで。 みぞおちと、デスクの間はコブシ1つ分です。 少しづつでいいです! 意識して続けていきましょう! 質問者様の体は『標準』のレベルみたいなので、ここからは体重を『減らす』のではなく『維持』をし、全身を引き締める『ボディーメイク』を目指しましょう! するとスタイルがよくなるり、無駄な肉が削れていくと思います! 参考になれば幸いです・・・
 
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