エストロゲンに関するQ&A

エストロゲンに関する質問情報を掲載しています。用語解説については「エストロゲン」をご覧ください。

2013年03月15日 Q.質問
姉が遅かれ早かれ自殺しそうです。どうすれば姉を救えるかわかりません。私は生物学と心理学を少しだけですがかじっています。中村うさぎの本をたくさん読んで人間観察の勉強もしています。以下の姉の心理分析は憶測ですが、デスノート原作者=ラッキーマン原作者説と同程度の確率で当たっていると断言します。なお、ホルモンの効果や精神的病気などの科学的説明は知れ渡っていると思いますので割愛させていただきます。姉は生まれた時からブスでデブです。姉はエストロゲンとオキシトシンを欲し、シンデレラ、白雪姫、眠れる森の美女といった童話を読みました。「美人だから見初められた=女の幸せは男にモテること=女の価値はルックス」「金と権力に目が眩んだから王子と結婚した=男ひいては人間の価値は社会人としてのステータス」と洗脳されました。ディズニーアニメや少女漫画・アニメを見るにつれ洗脳はますます強固になりました。小学生高学年になると「これからの人生、ルックスが最重要」と思い込み、自分の容貌の醜さに絶望し、ヒキコモリになりました。姉は身体醜形恐怖障害になっていたのです。引きこもっている間も、心は幼女のままなのでエストロゲンとオキシトシンを得るために少女向けの作品ばかりに見入り、洗脳が強固になるばかり。社会人としてのステータスの低さのコンプレックスも顕著になり、「死にたい」と連呼しながらリストカットをし始めました。姉は衝動型情緒不安定性人格障害も併発していたのです。今、姉は28歳で独身で無職です。少女向けアニメのプリキュアシリーズなどの少女向け作品にドップリと浸り、それらの玩具やグッズなどを山ほど買いあさっています。ボーイズラブにもハマっています。オキシトシンによる「思考・判断・客観視能力の低下」で、論理的な考えによる心の成長ができていません。些細なことで号泣し、八つ当たりし、「死にたい」と連呼し、自傷行為をします。私がそれとなくメンタルクリニックを示唆しても「大丈夫」と言って、メンクリに行くことを拒んでいます。私たちの両親はメンタルクリニックに行かせることに否定的です。父は今年度で定年退職し、一人暮らしの実母と共に暮らす予定で、「お姉ちゃんのことは母さん(私たちの母)に任せる」と我々を見放しています。母は実家の農業の仕事をすることが多く、週のほとんどが実家暮らしなので、姉の面倒を見るには限界があります。このままではいずれ姉は自殺してしまいます。どなたか姉を救ってください…!
見つかりませんでした
 

2013年03月18日 A.回答
精神的な問題で、自傷・・・究極は自殺に至る状態であれば、措置入院して集中的に精神科治療をするしかありません。警察→保健所→精神科入院です。すぐにではないなら、保健所に相談しておいた方が良いでしょう。でもそれを担うのは実の父母が第一です。3月は自殺予防月間です。
 
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