園芸療法に関するQ&A

園芸療法に関する質問情報を掲載しています。用語解説については「園芸療法」をご覧ください。

2012年12月30日 Q.質問
30代前半の女性です。 自律神経失調症で体がガタガタなせいか、 心も傷つきやすく情緒不安定なため、 漢方薬で体質改善、根本治療したいと思っています。 特に、トラウマやPTSDなどの治療(心理療法)を受けなくても、 心の方も多少は回復すると思いますか? もともと、気とか、オーラとか、エネルギーが強い方みたいで、 生命力は強い方だと思っています。 そうでないと、もう何度死んでいるかわかりません(笑) こんな状態でも、年配の知り合いに人生相談をすれば、 「存在感がある」といわれ、 40代前半の年上女性には、 「外見はおとなしそうに見えるけど、内に秘めるもの(情熱)がある」 別の年上女性には、 「芯がしっかりしてそう」といわれました。 趣味は広く浅くですが、それなりにいろいろあり、 畑仕事、園芸、アロマセラピー、ハーブ栽培、手芸、手織り、 機織り、ショッピング、ドライブ、映画鑑賞、音楽鑑賞、読書など 気分転換の方法はいろいろありますが、 やはり、一番好きなのは読書ですね。 発達障害、学習障害があり読書が困難なため、 まともに読書ができなかったのですが、 1年半くらい前から、デイジー図書(ボランティアの方が朗読したもの)を 聴いて過ごすことが精神安定剤代わりになっています。 また、母親との仲は良いとはいえず、 小学生の頃から、「お前は家のガンだ。」といわれたり、 いじめの被害に遭えば、「お前なんか、どうせ友達がいないんだろ。」 もしくは、「あんな子しか友達がいない。」 「いつも同じ子としか遊ばない。」など、 精神的な虐待、理不尽なことばかり言われ続けました。 10年近く前からは外に向かって怒鳴るため、 近所迷惑ですし、 包丁を振り回すため、警察や市内の各種福祉センターに相談し、 しばらく絶縁状態です。 反撃されるかと思いましたが、かえっておとなしくなり、 「お前は頭がいいからね。」とわけのわからないことをいわれ、 以降、おとなしくなりました。 父はいつも傍観しているだけです。 本人(母)いわく、「私は学者肌じゃない」とのことで、 妹とも人間としてまともな会話ができないようです。 高卒で一旦働いてから美容学校を卒業して、 30~35歳になってから子ども3人産んで、 10年近く主婦をやっていたため、 子育てが忙しかったのかもしれませんが、 仮にそうだとしても、それは言い訳だと思いますし、 子育てがきっかけで、さまざまなことに関心を持つようになり、 向学心を刺激されたという方も実際いらっしゃいます。 その他、性犯罪、パワハラなど、 人生いろいろありましたが、 これからも前向きに生きていこうと思うため、 みなさまのアドバイス心よりお待ちしております。 どうぞ、よろしくお願い致します。
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2013年01月05日 A.回答
お母さまのことは ご本人でないとわかりませんが、お母さま自身も何かしら障害があるのかも知れません。子離れ出来ないのでしょう。別に甘えてるわけではないと思いますが、子どもにすればいい迷惑でしょうね。 質問者さんは今 病院に通ってますか?PTSDに限らず、発達障害と学習障害ならカウンセリングは必要だと思います。この文章からは「生きにくさ」しか伝わって来ません。押し出しの強いオーラのある女性だとは思いますが、それが必ずしも質問者さん自身を幸せにしてくれる材料になるとは限らないのです。時には1歩譲る事も大切です。 先は長いのですからカウンセラーについてもらって生き方を練習されることをお勧めします。
 
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